清掃管理業務
  常駐管理、定期管理、ジュータンクリーニング、ハウス・インテリアクリーニング
設備管理業務
  冷暖房設備保守管理、消防設備点検報告
  空気環境測定、飲料水貯水槽法定清掃、有害動物駆除
害虫駆除
  徘徊昆虫、飛翔昆虫、ねずみ等小動物
病院清掃受託責任者講習済
建築物環境衛生管理技術者免状
建築物清掃業登録証明書(大阪府12清弟1-50号)
日常清掃業務
  【クリーンケアシステムのご紹介】
「クリーンケアシステム」とは、病院清掃を効果的且つスピーディーに行なうと共に、洗浄力と消毒力を併用したクリーナー(洗剤)を使用して、院内感染防止のための清掃を実施するシステムです。
アメリカでは、最もクレンリネスベルが高い場所は病院と言われており、ゾーニングや清掃箇所・汚染に応じた適切なクリーナーが使用され、その清掃順序が確立されています。
「クリーンケアシステム」では、CDCのガイドラインに則ったホスピタルハウスキーピングの考え方を取り入れ、ディスインフェクタントクリーナー(EPA登録クリーナー)を使用し感染防止清掃を行ないます。
定期清掃業務
  【UHSシステム導入】
UHSシステムとは、下地剤と仕上剤によるベースコートを作成し、しっかりとした皮膜を形成させた後、ベースコートの表層を管理するシステムです。
表層の光沢を復元するというメンテナンス方法を導入することにより、作業の省力化による人件費の削減化が可能になるとともに輝く床を維持できるという画期的なシステムです。
定期管理の作業の中で「なるべくワックスを塗らない、ワックスを剥離しない」ため、合理的な作業方法を選択し、管理するシステムです。
<UHSシステムにおける管理のコンセプト>
専用のケミカル、専用のツールをシステマティックに展開し、作業効率、床の仕上がりを向上させ、現状の国内清掃作業方法と差別化していくシステムです。

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